enひかり

enひかり電気

2021年7月15日よりスタート

enひかり電気ロゴ

enひかり電気は、enひかりをご契約のお客様へ限定して、
ご家庭の電気を最安値水準で提供するサービスです。

2021年7月15日よりお申込み受付を開始し、全国(沖縄県を除く)のenひかりユーザー様へ限定して提供致します。
インターネットのご契約と合わせて、是非、ご家庭(店舗・事務所もOK)の電気料金を比べてみてください。
月額基本料金は契約アンペア(60A迄)や契約容量(6kW迄)にかかわらず、enひかり電気のオプション料金390円(税込)のみです。 電力量料金はご利用いただいた電力量に対し、エリア事に決まった単価を乗じた値となります。
例えば、東京電力エリアの場合1kwh 21.3円(税込)、関西電力エリアの場合1kwh 18.2円(税込)となります。
戸建て、マンションかかわらず、店舗や事務所などでもご利用いただけます。より多くのお客様がシンプルにお得になるよう、各エリアの料金単価を設定しておりますので、是非現在ご利用中の電気料金と比較してご検討ください。

ご提供エリア:北海道電力エリア・東北電力エリア・東京電力エリア・中部電力エリア・北陸電力エリア・関西電力エリア・中国電力エリア・四国電力エリア・九州電力エリア(各エリア一部島嶼地域を除く)
ご提供検討エリア:沖縄電力エリア

もちろんenひかり電気にも違約金や最低利用期間はありませんので、お気軽にご利用ください。

※再生可能エネルギー発電促進賦課金は別途ご請求となります。
低圧電力(動力)は一部サービス対象外となります。
燃料費調整はありません。

資源エネルギー庁再生可能エネルギー発電促進賦課金とは

enひかり電気は安心?
電気の品質・安全性・信頼性は従来と変わりません。

高圧電線

 高圧電線を含めご自宅までつながる電線は今まで通り一般送配電事業者(東京電力など)の送配電網を利用します。

ブレーカー

 ブレーカーも今まで通り変更はありません。

電球

 安全・安心な電気を格安でご家庭までお届けいたします。

※電力会社を初めて新電力(enひかり電気など)に切り替える場合など、現在の電力メーターがアナログなメーターの場合は、「スマートメーター」に切り替える簡単な工事をする必要がありますが、基本的にはスマートメーターへの切り替えは無料です。(既にスマートメーターの場合は切り替え不要)。

電力会社を変えたから停電が起きやすくなるといったようなデメリットはございません。
お客様へお届けする電気は、これまでと同様、一般送配電事業者(東京電力など)の送配電網を利用するため、電力供給の信頼性や品質はこれまでの一般送配電事業者の電力と全く変わりません。enひかり電気へ切り替え後も、これまで通り各地域の大手電力会社の送配電網を利用してご家庭に届けられます。
お客様より頂戴する利益をギリギリまで下げenひかりユーザーのみに提供することで、enひかり電気も最安値水準で提供しております。

料金がお安くなっても質は変わりません。

※10Aや15Aなどでご契約のお客様など、電気ご利用量が少ない場合必ずしも電気料金はお安くならない場合がございます。ご契約前に現在の料金と比較頂きご確認ください。

enひかり電気よくあるご質問

Q1引っ越し先でenひかり電気に切り替えたいのですが?

A1入居日が決まったら、新しいお住まいの「enひかり電気のお申し込み」と現在のお住まいでご利用の電力会社へ解約手続きをお願いいたします。

※現在のお住まいで契約されている電力会社に連絡し、解約条件等(契約解除料など)を確認の上、解約手続きを行ってください。

Q2現在の住まいで、enひかり電気にする場合、今までの電力会社に解約手続きが必要ですか?

A2電力の場合、基本的には新しくご利用になる電力会社が電気の提供を始めると、同時に旧電力会社との電力契約は解約となるため、ご自身での解約は不要です。

(一部プラン又は電力以外の契約は除く)

Q3電力会社の切り替えに、工事は必要ですか?

A3基本的には必要ありません。スマートメーターの設置(無料)が必要になる場合がありますが、原則として立ち合いも不要です。

Q4安いのはいいことだけど、どうして安いの? 安全性は大丈夫?

A4enひかり電気は、現在、日本卸電力取引所より電気を仕入れ、お客様から頂く利益をギリギリまで下げることで、みなさまに割安な電気をお届けしています。電線や電柱といった送電網を保守管理するのは、従来通り地域の送電会社が行う為、enひかり電気に切り替えても安全性に変わりはありません。

※大規模な自然災害等で、電力仕入れ価格が高騰し、万が一その状態が長期に渡り続く場合等、やむを得ず電気料金を改定させていただく可能性があります。万が一改定される場合(価格改定にかかわらず)、いつでも電力会社の変更が可能です。また、その様な事にならないよう安定した電力確保の為、太陽光発電など自社発電の電力を少しずつですが増やしていく予定です。

Q5切り替えの際にアンペア数を増やせますか?

A5切り替えと同時にはアンペア数を増やすことはできませんが、enひかり電気ご利用後であれば可能です。

※過去3か月のご利用状況を確認し、必要に応じての変更となります。

enひかり電気月額料金

  
enひかり電気(基本料金) 電力量料金 (1kWh)
390円(税込)
10A~60Aまで 又は 6kVAまで
北海道電力管内 26.1円(税込)/kwh
東北電力管内 22.8円(税込)/kwh
東京電力管内 21.3円(税込)/kwh
中部電力管内 20.7円(税込)/kwh
北陸電力管内 19.0円(税込)/kwh
九州電力管内 20.0円(税込)/kwh
390円(税込)
6kWまで 又は 6kVAまで
関西電力管内 18.2円(税込)/kwh
中国電力管内 19.5円(税込)/kwh
四国電力管内 21.3円(税込)/kwh

※enひかり電気のご利用には、enひかりの契約が必要です。
※再生可能エネルギー発電促進賦課金が別途ご請求となります。
※ビジネスユーザー相当(60A・6KW・6KVAを超えるお客様又は動力契約のお客様)につきましても、暫定的に追加料金なしで個人のお客様同様の料金にて提供させていただく場合がありますが、ご契約後実際のご利用量等により、ビジネスユーザー向け料金の設定を行う場合がございます。なるべく追加料金等いただかずに提供したいと考えておりますが、追加料金が必要と判断させていただいた場合、該当のお客様に対し、30日前までにその旨を通知致します。
※当社は電力の供給・廃止等のenひかり電気のサービスを提供するにあたり、必要な業務遂行の為以下の者のうち必要な範囲の事業者に限定して、お客さまの個人情報を共同で利用します。
・小売電気事業者(当社のような直接お客様に電力を小売りする会社)
・一般送配電事業者 (東京電力や関西電力等大手電力会社)
・電力広域的運営推進機関https://www.occto.or.jp
・ネガワット事業者 https://www.occto.or.jp/privacy/negawatt-jigyousya.html

enひかり電気ご利用明細確認ページ


【enひかり電気重要事項説明書】[PDF]
【enひかり電気供給約款】[PDF]